本日の朝トレは、ちょと出遅れて、根ノ上はムリ。
近場のディレーケ堰堤コースを選択。
6:34発。25分で林道到達。直ぐにシングルトラックへ。ところが、8月の大雨に洗われてすごいことになっていた。
半分は押し。大量の蜘蛛の巣(自転車の掃除も大変だ。)タヌキ3匹。それでも、後半はいい感じで下ることができた。12.6キロ、1時間ピッタリ。
整備するのはちょっと諦めた方がよさそう。少なくとも、人力ではムリだと思う。
クルマ通勤して、行きは27km/L。一定の速度で走るよりも、廻りの状況判断しながら、微妙に減速しては加速する方がいいようだ。
2回目の給油を行い、初めて燃費計算ができた。736.4キロ走って34.03L@123円。しかし、700キロ以上無給油、というのはすごいなぁ。
帰りは 社内ミーティングを居酒屋で。ノンアルコール2本。本当にミーティングで、疲れた。
クルマで帰ったが、通勤割引が使えない時間になってしまった。余りこういうケースは考えていなかったが、いろいろなケースがありそうだ。

だんだん自転車日記じゃ無くなってきたな。

銀行での打ち合わせのため仕事はお休み。あわせて家内と鈴鹿警察署まで出向く予定だったが、結局そちらは家内一人で。
9時過ぎに銀行へ入り、次から次へと書類にサインして、11時近くには釈放。
シャッターが閉められ、一瞬焦ったが、今日は防災の日。たしかに、頭上を見上げるとヘリコプターがぶんぶん。MTBを積み込み、根ノ上へ。お昼を食べて、小休止、さあ走ろうと思ったら、前輪が無い。あらら。慌てて帰宅。インサイトの燃費は根ノ上往復でも20km/Lを超えた。

予定を変更して、加子母の中腹林道へ。以前作成したルートをGPSに転送しておく。
おんぽいの湯にクルマをとめ、林道へ。14:44発車。
2年ぶりになるが、何となく見覚えはある。がしかし。問題発生。Edge305の下ボタンがかなり前から死んでいる。たいていは上ボタンを沢山おせば、グルっと一回りするので問題ないのだが、この縮尺だけは別だった。拡大出来ずに、どこを走っているか判らない。ま、方位は判るので、後は匂いを嗅ぎながら。

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全体的に砂利が新しく、良く埋まる。ダンシングしようものなら、空転。8月の大雨後にもメンテされたのだろうか。途中、どちらに進もうか判断に迷う箇所がいくつがあったが、無事にクリアー。綺麗な舗装道にでて、下って加子母支所。
なんか違うなぁ。1時間程ど、やけに速かったし。国道256号経由で、付知までもどる。途中トンネル2コは、歩道に上がる。賽の神トンネル手前でGPSの電池切れ。
何はともあれ、温泉。
ここのところ、体調がよろしくない。いわゆる自律神経失調症である。仕事中の心拍が30台だったり、食事後も副交感神経がうまく機能せず、お腹の調子が悪かったりする。
おかげで体重が1キロ以上痩せたのはメリットだが、体力も落ちている。
男湯全部で4人。さすがに平日はガラガラだ。その全員がサウナに集合したりする。
山小屋にもサウナを設置するぞー。

帰宅後ルートを調べたら、木曽越の舗装道に出て、直ぐに右折して、後半分位は楽しめるはずだ。往復すれば王滝の半分。いいトレになりそうだが、もっと早くからやっておかないと行けなかったな。18.5キロ、1:35。


従来の自転車通勤トレ?から早朝地元トレにスタイルを変更した。
今日はその一日目。
6:08自宅発、MTBトレ。30分で源根林道入り口へ。久々のMTBの感覚を楽しむ。1ミリサドルを上げた。おお、しっくり来た。激坂トレが続いていたので、微妙にサドルを下げていた。三叉路まで30:30。ベストが27分くらいだったと思うので、3分遅れ。平均160拍、フルアタックではないから、速いほうだろう。中臀筋が少し張っている。
余り時間も無いが、保古の湖まで顔を出す。

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逆光に湖面が輝いている。少し湿った空気が冷たくて気持ちいい。このまましばらくくつろぎたいが、この後は仕事。そうもいっていられない。せっかくだから、トレイルで降りる?いや、ムリは禁物。
後2週間は林道で行こう。 でも高速の下りは汗が冷えて、寒すぎ!27:45キロ、1:33。獲得標高618m。
帰宅後シャワーして、気持ちよくクルマ通勤。瑞浪ICから高速に乗りパターンで勤務先まで80キロ、27.5km/l。1:15。帰りは地域の集会があるため、時間調整しながら。何時もの一宮JCの渋滞が無い。燃費はならすと25.6km/l。思ったよりも良い数字。
地域の寄り合い、神社のおハナシになり、長引く。疲れた。

過去の自分のblogをみると、2004年3月から自転車通勤をしているので、足かけ6年ちょっと、自転車通勤をした。雨が降れば乗らないし、仕事柄、出張も多く、週に4日乗れれば御の字という軟弱なジテツウだったが、ずいぶん楽しませてもらった。このblogに自転車通勤のエントリーが413件あった。往復50キロなので、2万キロ程度はジテツウした計算だ。
山小屋作りの時間を作り出すために、車通勤を選んだ。往復160キロ。環境と燃費を最優先して、選んだのはHONDAのインサイト。通勤だけで、年間3万キロ以上は行くと思う。この6年で節約した二酸化炭素排出を一気に打ち消し、大逆転である。

山小屋が出来るのが早いか、車がつぶれるのが早いか。
燃費が気になっていたが、行きは25キロ、帰りは渋滞+DADDY経由で往復22キロとなった。中央道は80キロ規制だが、概ね流れにのった速度で、名神にはいっても追い越し車線と走行車線を半々位の感じだから、普通に走って。

自転車は早朝トレと週末で十分カバーできると見ている。むしろ練習のバリエーションが増えて+に転じると思う。帰りにジムによれれば、尚良し。ジムの選択が問題だな。


チームで鈴鹿市内平田駅近くのビジネスホテルに宿泊。5時過ぎには起きて、食事をとり、サーキットPに移動。Pからは、今日もローラーを持たずに、自走で移動。お酒を飲み過ぎたのか、どうにもお腹の調子が良くない。
試走段階で雨。時折強め。路面は完全にWET。本日はチームオフィスが確保されているので、そこでTV観戦していても、アチコチで落車が多発。本来車のサーキットだけに、オイルが浮いていることがある。1センチ幅のタイヤではどうにもグリップが悪い。
10時過ぎにオープン1。第2組。ID選手と隣同士で最前列スタート。他KMG選手。いつも通り、クリート一発ロケットスタート。今日はちょっと早めに感じる。とりあえず、2周回、様子をみる。前方では逃げているが、この程度なら吸収されるだろう。と思いきや、最前列にバルデで4人で並んで陣取り、スローダウン。どうも逃がしているようだ。ID選手が一人で追い上げるが、所詮一人ではムリ。外から捲いて出ようとしても、すかさずチェックが入り、速度が上がらない。そうこうしているうちにかなりさが開いた。3周目のホームストレートで前にでて集団速度を上げる。直ぐにヘロって、下がる。シケインで30番目くらい?少し順位を上げたいが、どうにも滑りやすく、ムリできない。かけ声を掛け合い、追い上げようとするも、集団の速度はバルデのコントロールにまんまとやられる。
3週目、最終ラップのディグナーで大量落車。外に逃げるが、全体も外へ。逃げ場が無くなり、芝生走行。コントローラブル。直ぐにコース復帰。しかし、既に集団は中切れ状態。ムリして滑って落車もイヤだなぁと思いつつ、何人かと追い上げる。S字に至る下りで、前の集団が20人。中切れして私の前にもう20人といった感じか。
慎重に最終コーナーを立ち上がり、逃げ場のある外側へ。残り200mから一応ゴールスプリントして、46位。
まあ、どんな勝ち方でも勝ちは勝ちである。文句をつけるつもりは無い代わりに、敬意を払うつもりも無い。

それにしても、怖かった。お昼過ぎのレースまでにトイレに待避数回。ちょっと脱水ギミ。先週のチーム連でもそうだった。ムリは禁物。
お昼過ぎから、エリート2組。 7周回。午前中の3周回でもヘロッタのに7周回はムリ。走れるところまでと決め、チーム員4人で最前列スタート。ロケットスタートして、普段はここで速度が下がるが、集団はそのままの速度で登っていく。サドルに○を突き刺して、必至で登る。時速40キロでているし。それでも、なんとかクリアー。ポン太が前、KGW君と一緒に走る。3周回の登りでちぎれ掛かるが、なんとか踏みとどまり、バックストレートで20番手あたりまでもどし、KGW君に並ぶ。この段階ですでに頭がズキンズキン。上あごにしびれ。
蛭川で一度経験したので、直ぐに熱中症を疑い、戦列離脱を決定。頭に水をかぶる。パフォーマンスの低下は無さそうだが、ここでムリすると重篤な状態に陥るかも知れない。ホームストレートまで集団と一緒に戻り、コース右へ離脱。集団が通り過ぎるのを待って、左へ。昔医務室は、第一コーナの方にあったのでそこへ行くが既に閉鎖。今は反対にシケイン側。医務室で症状を伝え、後頭部をシャワーで冷やす。OS1を1本飲み干し、さらに通常のアクエリアス1本。これはつらかった。酸素飽和96%。血圧上118。脈80。体温37.2度。しばし安静にとの指示を受け、10分横になっていたら、元気になった。ドクターにムリするなと言われたが、もう大丈夫とそのまま退散。国際レースを見ることなく、帰路についた。途中眠くてちょっとやばくなり、刈谷のオアシスで爆睡30分。また頭痛復活。念のため、さらに補水。道が空いたので、インサイトのアクセルを好きなだけ踏んだらどうなるかと試してみた。
なるほど、ハンドルがクイックな事以外には、高速巡航性はきわめて良い。とても1300CCのエンジンとは思えない。
明日からいよいよ車通勤。

朝3:00起床、3:30出発。今回はチーム員との待ち合わせも無く、直接現地集合。
5時過ぎには鈴鹿サーキット第7P着。バス停の直ぐ近くに1台あきがあり、うまく止めた。シメシメ。
自転車に、ローラーと荷物をもって、バス停で待つ。10m程だから、楽勝。荷物の少ない家内は、自走で先行。5分後に家内から着信。「バイク全損、直ぐ来て」 「大丈夫? 」「直ぐそこだから来て。」 ローラーを車にしまって、サンダル履きで第5P入り口へ。家内はちゃんと立っている。良かった。植え込みの向こうに回ると、自転車のホイールが折れ、ディレイラーが外れている。

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当然レースには参加できる状態ではない。うーん。復活に向け練習量を増やして、朝もチーム練習の直前まで付いてくるようになっていた。今回はある程度の線までは復活できるだろうと、内心期待していたが、この時点で夢と消えた。
警察に連絡して事故調書。物損で処理。
ゲートの入り口だら、目立った。
チーム員他多くの皆様にご心配をおかけしましたが、ケガは打ち身程度で、たいしたことは有りません。レースに出れないショックは別ですが^^;;


処理も終わり、ローラー持たずにそのまま会場へ移動。直ぐに試走、2周回。
今回はピット22にチームエリア。チームオフィスは取得できなかったのか、人数が多すぎて断念したのか。30名以上の大盛況。10時過ぎの招集。既にコンビニポカリを1L以上消費している。ただし、風があり、異常な暑さではない。
参加したのはオープン1.2組にて。スタート直前にフロントディレイラーの動きが悪く、焦ったが、22番ピットまで急いで戻ってドライバーで調整。直ぐに戻る。Team-DADDYからはHYKW君と私。申し込みが早かったので、最前列スタート。すごい安心感。右にいたHYKW君と一緒に。しばし、彼の後ろでくつろぐ。全体に超マッタリした展開。心拍が150とかを指している。耐久レースでももう少し早い。ポイントポイントで後ろから数人単位で前に上がる。その後の位置取りで、集団は超密集。肘の接触が普通に起こり、何度かサドルを押し出す。
ホームストレートを登るのも、ほとんど順位を下げることなく、レースは時間つぶしのように淡々と進む。最終回、ディグナーで、超密集。右から接触があり、左にぶれた。直ぐ脇にいたHYKW君に接触スレスレ。反動で右へ。ちょっと順位を下げ、HYKW君の後ろにつく。そのままダンロップではインへ。次のアウトで捲くつもりだろうか。たぶん30位くらい。ちょっと後ろ過ぎる。やはり、ぐんぐん前にでていくHYKW君。第一コーナー手前では10位あたり。シメシメ。
ところが、彼はそのまま前に出て行く。なんとコナー出口を先頭で通過。私は2番手。
ここじゃ無理だろう、と思いつつも、下がる度胸も無く、そのままついて行く。残り300mでダンシング。ああ、もう足が残っていない。国体選手について行くのに足を使ってしまった。
200mでシッティング。怒濤のように抜かれる。ラインキープ。それしかない。
速報で41位
タイム 0:25:27.19
ラップ 3周
トップとの差 +0:00:04.98
去年より1分遅い展開。23位から41位へ後退、先頭からも5秒遅れと+2秒ほど。
直ぐにPに移動。家内と一端帰宅へ。途中、渋滞を嫌い藤岡ICで下道。渋滞が無くても10分と変わらない。

途中。HONDAによって車の引き取り。CR-Zから始まり、プリウスや、インサイト、さらにはクリーンディーゼルのX-Trailまで、高燃費とされる車を見て回ったが、最終的にはインサイトとなった。鈴鹿に引き返すのはインサイトで。カーナビがいまいちなれないが、何とかなるだろう。途中、車が多く80キロ位まで速度が下がることがあったが、普通に100+で巡航して、リッター25kmだった。ただし、急加速はしなかった。四日市で下道への指示。ついでに満タン40L。鈴鹿サーキットの駐車券がみあたらず、ホテルに直行。宴会の開始が遅れ、19:00の予定が、19:45。blog掻いているよりも手伝いに行けば良かったか。
宴会とは言え、明日もレース。お酒は控えめに。気をつけないと明日脱水になる。

このレース。どうすれば勝てただろう。店長はいつも「答えはゴールから逆算する」という。
レポート書きが職業のような私も、その習慣が身についている。勝てるレースの設計かぁ。
少なくともゴールスプリントではない。

朝23度と寒かった。昼間はともかく、朝夕に限ればもう秋は近い。

どうも腰が重く、腰痛を脱しきっていない。
店長に紹介してもらったカイロプラクティクに行こうと車通勤したが、結局今日は臨時休業。
週末のシマノ鈴鹿後に再度予約を入れることにした。

3台目の車購入に伴い、ここのところ車関連のアクセサリーの購入を進めている。
レーダー関連、交流インバータなど、昔であればオート クスやイエロー ットで購入していたが、もう何でもかんでもネット通販。
ワンクリックで買えるアマゾンを中心に、ヤフオクや秋月などで購入。
で、レーダ探知機には、microSDカードがついていて、走行ログを記録できる。GPSオタクの私にとっては、何時何分にどこを通過したか記録できるのはありがたい。変換ソフトでGoogle Earthでも使えるようだ。

早速、本日もウィッシュにつけて、使ってみた。で、PCで読み取り、記録し、カードを戻すときに悲劇は起きた。刺したつもりのカードが反動で飛び出し、ダッシュボード上部の送風口に落ちた。エンジンを掛けて、送風を最大にした。予想通り、小さなチップは風に押されて戻ってきて、送風口の仕切りで止まっている。我ながらナイスなリカバリーと指で挟もうとしたら、そのまま内側を移動し、ダッシュボードパネルの隙間に引っかかった。今日は郵便物を送るため、セロテープを持っている。シメシメ、と圧着を試みるが失敗。そうこうしているうちに、ダッシュボード側に落っこちて、転がる音がした。どこだろう?カーナビの上辺りか。
まあ、いつかは取り出せるだろう。このmicroSDに画像が保存されているようで、なんとか取り戻したいものだ。捜し物には慣れているつもりだが。果たして見つかるだろうか。
帰宅後、北の空に明るい人工衛星。一等星より明るく、東西に移動している。

自転車通勤はお休み。
大阪に2時間ほど滞在し、速攻で引き上げて、レポートをまとめ、10点ほどのサンプルとタグの写真を撮って、一覧表を作成し、メルボルンの試験機関に回送した。
帰りは名古屋市内で講師役を終えた家内と合流。眠くて、瑞浪までは爆睡。
どこの職場も大変だなぁ。

どうもパンクが直ってなかったようで、坂本駅まで家内に送ってもらう。
朝8:07春日井駅前発車。心拍計を付け忘れたまま発車してしまい、心拍を上げてしまいそうな予感。最初はゆっくりと走ったものの、R41を24分で超えた辺りからは、だんだんギアが重くなり、最終締めてみれば、59:28、23.0キロ。曇り空で、南の空が暗く、涼しく走れた。
忙しい。明日の出張は、午前中のみにして、事務所に戻ることにした。

帰りは18:09勤務先発車。ちゃんと心拍ベルトを装着。岩倉ルート。走り出して30分程で岩倉駅南。ここまでは何時もと変わらない。問題は、北の空の雷。音は聞こえないので、かなり北の方だと思われるが、それでもパラパラと顔に雨粒が当たる。強い南風だから、実際に雨雲がやってくることはなさそうだ。しかし、空が光るたびにペダルを踏む足に力が入り、40キロを超えて巡航している。よだれを垂らすまではいかなかったが、身体の中から炭水化物を抜くことには成功したと思う。
R41まで35分。春日井駅前1:02,23.5キロ。明日からはカーボローディング。たっぷり食べるぞゾー。

ここしばらく体調を崩したりで、車通勤が続いていたが、今日からジテツウ再開。
多少の腰痛でも問題無く乗れることは過去の経験から、わかっている。
お腹が痛くて、体重が1キロ減った。ジェルを使って、糖質は確保。筋肉は無事だと思う。
ミニベロのパンクも修理を済ませ、坂本までも自転車。
8:07春日井駅発。R44まで23分と普通のタイム。47分でR22。勤務先まで1:03,23.1キロ。平均心拍136拍。
帰りは18:04勤務先発車。帰りがけに電話コール。さらに、銀行に書類を投函するため、立ち寄り。
一宮パーキングエリアの北に古い市街地があり、またもやロスト。
名古屋市内で仕事を終えた家内とのランデブーは難しそうだ。強い向かい風。負荷を上げたくないので、速度も落ちる。ちょっとハンガーノックギミ?
33分で岩倉高架。41号まで、43分と、5分遅れ。春日井駅前24.6キロ1:09。平均速度では、21.4kmだから、朝の21.8とはあまり変わらない。
帰宅後お財布捜し。どこへやってしまったんだろう。
自転車に乗るために、免許証と銀行のカード1枚は抜き出して持っている。その口座に送金すれば、現金は引き出せるし、車も乗れる。会社のクレジットカードが無いのが出張を控えちょっと不便である。

Team-DADDYの練習会に参加。
矢作川コース。8時集合。腰痛、腹痛&脱水症状を押しての出席。C組のオジさま集団にて。
ふわふわして、全然力が入らない。スローなペースがありがたい。なんとか小渡の体育館までガマンして一緒について行く。体育館に駆け込んでトイレ休憩。汗が吹き出した。

マルケーで水分補給。5分もしない内上流部まで行ったチームメートが皆がそろう。
ここから次のマルケーまで。先生がジョインし、田ロさんが抜けて、5人。どうも集団のペースが合わず走りにくい。大変なのは先生。37キロ程度まで下がった集団速度を40キロ程度まで引き上げる。直後の私は先頭にでても、速度を維持するだけ。今日は正直それでもつらいが、心拍は上がらない。この後の3人で速度がどんどん下がり、この間は余り踏めないか、ブレーキ使用。
本来なら、よだれを垂らして追い込み、枝下の工業団地で、オールアウトして体内から炭水化物を抜き取りたかったが、願いかなわず。シマノ鈴鹿まで1週間というこの時期、もう少し緊迫感のある練習をしたかったが、あまりにも体調が悪く、思い通りに動けなかった。

広瀬のマルケーで水分補給したとたんにお腹が痛くなり、途中退場。クルマに戻って、早退。最後は全然踏めなかった。後1週間、追い込みよりも、体調回復が優先と見た。

信じられないことに、帰宅と同時に「阿寺渓谷行こう!」と三男坊。
既に夏休みの宿題を終えて、追加で先生にお願いして出してもらった宿題もこのまま行けば、終わりそうだ。努力は評価しなければならない。
願いを聞き入れ、今日も阿寺渓谷。小五の三男はニコニコ。私はさすがに水には入れなかったが、ライフジャケットを着用し、近くで飛び込む用意をして、保護監視活動を怠らず。立ちっぱなしは腰に来た。

夕刻Mr王滝宅に伺い、3週間後に迫った王滝MTBレースまでの打ち合わせ。他、キコリータの多大な貢献もあり、Mr王滝とクマちゃんの二人で、草刈りを行い、根ノ上トレイル整備が本日終わったことや、タイヤについてなど。

午前中はシャキット立てずに安静。
午後から、家族4人で再び阿寺渓谷へ。
次男坊は余り乗り気ではないが、3男坊は前回にもましてハイパワー。
相も変わらず犬帰りの淵。50m程下った辺りにちょっとした段差があり、そこの急流で遊ぶ。
当然父が先行し、嫌な岩などの危険がないか、事前にチェック。なかなか良い写真が取れたが、どう見ても付き添いの父の任務を放棄して、遊んでいるようにしか見えないので、掲載は見送り。

その後は次男と上流に遡上し、やはり急流部分で遊ぶ。ここは下向きの流れが急で、ちょっと危ない。ライジャケがあれば、全く問題ないが、遊んでいるお姉ちゃん達は大丈夫だろうか。。。
ガチガチに震えるまで遊んで、夕方帰宅。さすがにビールを飲む気にはならなかった。
冷えすぎてしまった。

夏休み2日目。腰痛はかなり回復。それでも、午前中は静養。寝姿勢が良くないのか、朝になると動けない。2〜3時間もすると、復活できる。
家族4人で長島スパーランドのプールへ。
なんちゃらスライダーなど、子供達とはしゃぐ。楽しい一日でした。

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